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監獄のお姫さま 傑作認定 真相

time 2017/12/13

監獄のお姫さま 傑作認定 真相

監獄のお姫さま 傑作認定 真相

『監獄のお姫さま』
最終回に向けて
怒涛の展開に「傑作認定」

クドカン脚本に絶賛の声

真相は・・・。

監獄のお姫さま 傑作認定

小泉今日子さんが主演を務める、
宮藤官九郎さん脚本のドラマ
『監獄のお姫さま』(TBS系/毎週火曜22時)
の第9話が12日に放送され、
最終回に向けて数々の伏線が一気に回収された。

SNSでは
「怒涛の回収に息つく間もなく!
匠の技!さっすがクドカン」

「鳥肌立つほど凄かったわ!演劇だわ!
最終回待たずにすでに傑作認定決定!」

と絶賛の声が相次いだ。

第8話でついに刑務所を出所したカヨ(小泉)は、
千夏(菅野美穂)たちと連絡をとるために早速スマホを購入し、
美容院で働き始める。

一方、自立と再生の女子刑務所では、
カヨたちがいなくなった雑居房で、
しのぶ(夏帆)はイジメを受けながらも、
美容室の修業を黙々とこなしていた。

そんなしのぶを見て、
若井(満島ひかり)は
息子の勇介(前田虎徹)に会わせてあげたいと考え、

しのぶの母・民世(筒井真理子)に
吾郎(伊勢谷友介)には
内緒で面会に勇介を
連れてきて欲しいという手紙を送るが、
それがかえって
しのぶを追い詰めることになってしまう。

今話では、雑居房のおばさんたちが
再びどうやって集まったのか、

明美(森下愛子)と千夏が競いながら
吾郎と付き合いを深めた様子や

明美がお金をたくさん持っていた理由など、

第1話に繋がる流れが描かれた。

放送終了後、ネットでは

「回を追うごとに面白い」

「今日の話はほんとスッキリしたな。
空いてたパズルのピースが
バンバン埋まってく感じが見てて気持ちいい」

「あああ、やっぱりクドカン脚本好きだ。
最終回がこないでほしい、
ずっとおばさん達観ていたい」

と宮藤さんの脚本を称賛するコメントが多数寄せられた。

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また、早くも“監獄のお姫さまロス”に陥る視聴者が続出し、

「最高すぎて終わるの悲しい。ほんとにツラい。
おばさんたちの戦いほんとに勝ってほしい」

「めちゃめちゃ面白かった!
初回から見てきたけど、来週最終回って悲しい…」

「今回も最高過ぎた。来週最終回とか嘘やろ。
1時間が最も短く感じるドラマ」

「今日も信じられないくらい面白かった。
来週で終わるなんて嫌だ嫌だ嫌だー!」

という声が集まった。

引用元記事:http://www.crank-in.net/entertainment/news/53200

監獄のお姫さま、面白いですね。

過去と現在の同時進行なので
途中から見るとよく分からなくなりそうですがw

クドカン演出らしい
おもしろいつくりのドラマですね。

来週の最終回もお見逃しなくww

今後も注目です。

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